【予言】2019年5月11日に日本列島を真っ二つにする巨大地震が発生!?南海トラフ巨大地震なの!?東海・近畿・四国の消滅の謎に迫る!ジュセリーノ・聖徳太子・ノストラダムスなど巨大地震・津波の予言も続々!

2019年5月9日木曜日

南海トラフ巨大地震 予言

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当ブログでは4月30日・5月1日がヤバいのでは?という説をご紹介してきましたが、見事に外れましたね。ただ、ネット上では2019年5月11日に巨大地震が来るとまことしやかに囁かれているようです。そこで本日の天気のあれこれでは、2019年5月11日が危ないのではないかという予言を見ていきたいと思います~


2019年4月30日・5月1日がヤバいのでは?という説を紹介!!

当ブログでは、2019年4月30日・5月1日の巨大地震の可能性に関する記事をお届けしてきました。
そんな中、ネットでは2019年5月11日がヤバいという説が出ているようです!!

2019年5月11日に巨大地震が来るという説がこちら!!

2019年5月11日に巨大地震が来るかもという説がこちら☟
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この説の発端となったのは、イギリスの政治経済誌『エコノミスト』とされています。この雑誌では、毎年年末に来年を予想した『世界はこうなる』シリーズを出していますが、その表紙が原因のようですね。
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『エコノミスト』の表紙に東日本大震災を表す『3.11』と謎の『5.11』の記載が!!

今回注目されている『エコノミスト』は、2014年末に発売された『2015 世界はこうなる』の表紙です。
表紙の右下の少女の左側に日本の矢があり、そこに『11.5』・『11.3』という2つの数字が書いてあります。雑誌が発行されたイギリスでは右から読むので、『5.11』・『3.11』となります。ちなみに『3.11』は東日本大震災のこと。そして『5.11』が今回噂されている巨大地震を示唆しているのでは?という事のようですね!!

『エコノミスト』の世界地図には東海地方から近畿・四国がない!!日本列島が真っ二つに!?

そしてもう1つ注目したいのが、左下の飛行機を持った男性の横に書かれている世界地図です☟
これを見ていただければ分かるかと思いますが、まず日本列島が真っ二つになっています。また東海地方から四国地方と近畿地方が描かれていません。これは巨大地震が来ることを予言しているのでしょうか? 
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5オバマ大統領の横には『Holiday=休日』の記載が!!

続いて視線を斜め右に向けてみると、ムキムキなパンダの斜め右上に奇妙な生物がいるのが分かります。
この謎の生き物が持っている本には、『Holiday』と書かれており、休日を指すと思われます。
直近5年の5月11日を見てみると、、、
2019年5月11日(土)
2020年5月11日(月)
2021年5月11日(火)
2022年5月11日(水)
2023年5月11日(木)
となっており、2019年5月11日しか休日ではない事が分かりますね!! 

日本で巨大地震だと南海トラフ巨大地震・首都直下地震・千島海溝沿いの超巨大地震か!?

日本であり得そうな巨大地震には何があるのでしょうか?政府の地震本部が発表している確率で高そうなところだと、、、首都直下地震・南海トラフ巨大地震・千島海溝沿いの超巨大地震辺りでしょうか?
まずは首都直下地震を見てみましょう!
政府の地震本部によりますと、首都圏の地下で起こるマグニチュード(M)7.0クラスの地震は、30年以内に約70%とされています☟
続いて南海トラフ巨大地震を見てみましょう!!
政府の地震本部によりますと、南海トラフで想定されるM8~9の巨大地震については、今後30年以内に発生する確率は、これまで『70%程度」でしたが、2018年の公表では『70%~80%』に引き上げられています☟ 
www.tenkinoarekore.com
最後に千島海溝沿いの超巨大地震を見てみましょう!!
政府の地震調査研究推進本部は、2017年12月19日に北海道沖の千島海溝沿いで今後30年以内にM8.8以上の『超巨大地震』が発生する確率は最大40%(7~40%)とする見解を発表しました。地震の規模は東日本大震災に匹敵すると考えられています。 
www.tenkinoarekore.com
これはどれが来てもおかしくないです!!
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『エルニーニョ現象』中に太平洋エリアで地震があるのでは?という説も!

エルニーニョ現象が始まると、数カ月以内に日本周辺を含む太平洋エリアで大地震が起きる可能性があるという説があります。
過去にエルニーニョ現象が発生している最中に起きた地震がこちらです☟
・ エルニーニョ現象:1940年春~1941年春
1940年8月2日:積丹半島沖地震(M7.5)
・ エルニーニョ現象:1946年春~1947年春
1946年4月1日:アリューシャン地震(Mw8.1)
1946年8月4日:ドミニカ共和国(M8.0)
1946年12月21日:昭和南海地震(M8.0)
・ エルニーニョ現象:1957年春~1958年春
1957年3月9日:アリューシャン地震(M8.3)
1957年7月28日:メキシコ(M8.0)
・ エルニーニョ現象:1963年夏~1963/64年冬
1963年10月13日:択捉島沖地震(M8.1)
1963年11月4日:インドネシア・バンダ海(M8.3)
・ エルニーニョ現象:1976年夏~1977年春
1976年8月17日:フィリピン・ミンダナオ地震(M7.8)
特に注目すべきは1946年の昭和南海地震も『エルニーニョ現象』の発生中に起きているということですね。

『地震雲』・『地鳴り』の投稿も!!

 一部では地震の前兆では?とまことしやかに囁かれている『地震雲』・『地鳴り』ですが、4月に入ってから投稿が相次いでいます☟
ちなみに『地震雲』・『地鳴り』ともに専門家は地震の前兆にはならないとコメントしています☟ 
www.tenkinoarekore.com
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史上最高の予言者と名高い『ジュセリーノ』が千葉地域でM7の地震を予言!!

史上最高の予言者と名高い『ジュセリーノ』氏ですが、2019年4月の予言として地震はリヒタースケールで7.0の千葉地域で日本を襲いました。そして大雨が国内のいくつかの地域を襲った。としています。
千葉でM7クラスだと、千葉東方沖になるのでしょうか?それとも首都直下地震のことを指しているのでしょうか?

南海トラフ地震が近いという予言も!!

直近の予言では、ジョー・マグモニーグル氏・フッガービーツ・ババ・ヴァンガ氏が南海トラフ地震と思われる予言をしています!!
ジョー・マグモニーグル氏が2018年秋に10.5mの津波を予言しています☟
 ノストラダムスの大予言も☟ 
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Love Me Do氏が5月4日~7日頃・5月8日~16日頃・5月15日~28日頃に地震・噴火を予言!!

当たると評判の占い師Love Me Do氏によりますと、5月4日~7日頃・5月8日~16日頃・5月15日~28日頃に地震・噴火を予言しています☟

最新の発表では現在のところ南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性は高まっていない!

ここまで散々脅しておいてなんですが、最新の気象庁の発表によりますと、現在のところ南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性は、平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。としています。 
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1まとめ 

本日はネットでまことしやかに囁かれている2019年5月11日に巨大地震説を取り上げました。こうした予言以外にも、地鳴りや地震雲の投稿も相次いでおり、念の為警戒はしておきましょう!!
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