【悲報】京都大学の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!現代の地震は平安時代の地震と見事にリンク!『南海トラフ地震』は2030年代に!?国難はすぐそこまで迫っている!!

2019年7月7日日曜日

首都直下地震 地震 地震予知

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京都大学の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えているようです。そこで本日の天気のあれこれでは、その内容について書いていきたいと思います~

京都大学大学院の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!

京都大学大学院人間・環境学研究科の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えているようです。『2020年南海トラフ地震』説も他の大学の教授が唱えていましたが、これは気になりますね!

現代の地震は平安時代と酷似!『東日本大震災』から9年後の2020年に『首都直下地震』が発生!?

京都大学・鎌田浩毅教授によりますと、現代の地震は平安時代に起きたものと酷似しているとの事です。2004年に起きた『新潟中越地震』が863年の『越中・越後地震』、2011年の『東日本大震災』が869年の『貞観地震』に対応しており、878年に起きた『相模・武蔵地震』が『首都直下地震』に対応するのではないか?という主張のようです。では、なぜ2020年なのかと言うと、『貞観地震』から9年後に『相模・武蔵地震』が起きているため、単純に『東日本大震災』に9年足して2020年と言う理屈みたいですね!

引用:京大教授が警告! 20年に首都直下地震の衝撃データ(FRIDAY) – Yahoo!ニュース
途中まではふむふむと読んでいましたが、何でそこを単純に足してしまったのでしょうかwww
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『南海トラフ地震』は2030年代か!?

この理屈を当てはめていくと、『相模・武蔵地震』の9年後に『仁和地震』が発生しているので、2029年が『南海トラフ地震』に対応するかと思ったのですが、『南海トラフ地震』は2030年代としていますね。この違いは何なのでしょうか?
まあ、それは置いといて、今後二十年くらいの内に『首都直下地震』と『南海トラフ地震』が来るとしたら、シャレにならない状況ですよね!

立命館大学の高橋学教授によれば、『南海トラフ巨大地震』は1年~2年以内に来る!?『2020年スーパー南海地震』を提唱!

立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏によりますと、10日の地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」と話しています。
『南海トラフ巨大地震』は1~2年以内に起きると考えるのが自然と立命館大環太平洋文明研究センターの高橋学教授が注意喚起!2020年の東京五輪までに『スーパー南海地震』が日本を襲う!?

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『南海トラフ地震』が発生したら死者・行方不明者数23万1,000人に! 

南海トラフ巨大地震が起きた際の死者・行方不明者数について、国は2012年に出した試算では最大でおよそ32万3,000人としていましたが、2018年度のデータで試算し直したところ、9万人ほど少ない、およそ23万1,000人となったとしています。これは避難意識の向上や耐震化が要因としているが、不確定要素も多く、参考の値だとしています。どちらにしてもひとたび発生すれば、尋常じゃない死者になるという事だけは確かですね!!
中央防災会議での『南海トラフ地震防災対策推進基本計画』の変更を踏まえて、気象庁は5月31日15時から『南海トラフ地震臨時情報』及び『南海トラフ地震関連解説情報』の提供を開始!発表される条件・流れは?

首都直下地震の発生で死者は最大23,000人!長期的な被害は778兆円に!

昨年6月に土木学会の委員会が公表した試算によりますと、首都直下地震では778兆円に上るおそれがあるとなっています。これは、今年度の国の一般会計予算97兆7000億円余りに対し、およそ8倍になりますね!!
【悲報】土木学会が南海トラフ巨大地震が1410兆円・首都直下地震が778兆円に上る恐れがあると公表!このままでは日本はアジアの『最貧国』の1つになりかねないと指摘!!

また被害想定では最悪の場合は、死者23,000人とされています☟
首都直下地震の際の被害想定は?
f:id:sho11070714:20190301085408j:plain
引用:東京新聞:首都直下地震 M7級、死者2万3000人 政府想定:特集(TOKYO Web)
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『環太平洋対角線』の法則が発動で日本で巨大地震が!?

『環太平洋対角線の法則』とは、南半球で地震が起こると、その対角線上で半年以内に地震が起こるという法則になります。
【環太平洋対角線の法則】数か月以内に『南海トラフ巨大地震』が発生?ペルーでM8.0の地震で『環太平洋対角線の法則』が発動か!2019年中に巨大地震が近いという予言も!!

過去には東日本大震災・熊本地震の前に南半球で大地震が発生しており、ここ数カ月は要注意ですね!!

『risiru(リシル)』さんのよると2019年7月23日頃に『南房総』でM7.2の地震が起こる!

最近ネット上で多くの予言者の方々が関東が危ないといった話が出ています。中には7月23日頃に『南房総』でM7.2の地震が発生という具体的な日時が出されているものもあります。
【地震予知】2019年7月中に千葉を震源とする巨大地震が発生!?予言者が一斉に警告!中には7月23日頃に『南房総』でM7.2の地震が発生すると言う具体的な予言も!気象庁は日時と場所を特定した地震予知はデマというスタンス!

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史上最高の予言者と名高い『ジュセリーノ』氏の最新予言では日本ではM7.0の地震・台風・熱波が襲う!?

 史上最高の予言者と名高い『ジュセリーノ』氏によりますと、最新の予言で7月に日本ではM7.0の地震が襲い、多くの犠牲を出すとしています。この他にも台風・熱波についても言及しています!! 

Love Me Do氏が7月2~4日・7月7~13日・7月20~22日に巨大地震・噴火などを予言!

当たると評判の占い師Love Me Do氏によりますと、7月2~4日・7月7~13日・7月20~22日に巨大地震・噴火などに要警戒としています! 
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公式見解では『南海トラフ地震』・『首都直下地震』は30年以内に70〜80%と約70%!

政府の地震本部によりますと、南海トラフで想定されるM8~9の巨大地震については、今後30年以内に発生する確率は、これまで『70%程度」でしたが、2018年の公表では『70%~80%』に引き上げられています☟ 
【悲報】史上初『南海トラフ』と『根室沖』が30年以内に発生する確率が80%を示す!!日本オワタwww

 政府の地震本部によりますと、首都圏の地下で起こるマグニチュード(M)7.0クラスの地震は、30年以内に約70%とされています☟
【海外地震情報】本日(10/31)南太平洋でM7.0の地震発生!またもや『リング・オブ・ファイア』上。日本は大丈夫か?

いつ来ても良いように防災グッズを備えておこう!!

日本は地震大国でいつ不意打ちのように巨大地震が来るか分かりません。我々に出来ることと言えば、防災グッズなどを備えて対策することくらいでしょうか?
当ブログでも掲載させて貰っている防災グッズがこちら☟
 
防災士が厳選した3日間生き抜くための39種類44点の防災セットが備わっています!!現在注文が殺到しており、納期には時間がかかるようですが、備えあれば患いなしですね!ちなみに我が家が昨年注文した際には、4か月待ちました!!
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まとめ

京都大学の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えているようです。これは平安時代に起きた地震と現代で起きている地震がリンクしているというのが根拠との事です!ただ、『東日本大震災』に単純に9年足して2020年に首都直下地震と言うのは、若干安直な気もしますwwwただ、地震本部の見解でも30年以内に70%と高確率で 予想されており、備えなど見直しておくのには良い機会かもしれませんね!!
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