【レア現象】8月20日には各地で『環水平アーク』が出現!中には『ハロ現象』とのコラボの目撃情報が!ただ、『環水平アーク』は巨大地震の前兆という説も!2020年巨大地震発生説のある『首都直下地震』・『南海トラフ地震』にも要注意!

2019年8月19日月曜日

環水平アーク 前兆現象 地震予知

t f B! P L
8月20日には『環水平アーク』と『ハロ現象』のコラボが見られたようです。そこで本日の天気のあれこれでは、その内容について見ていきたいと思います~ 


各地で『環水平アーク』の目撃情報が!

広い範囲で荒れた天気となっている日本列島ですが、各地で『環水平アーク』の報告が多数挙がっています☟


この投稿をInstagramで見る
H.H.Mahal Alyshebaさん(@hishnessmahal)がシェアした投稿 –



中にはハロ現象と一緒に写っているものもありますね!!

『ハロ現象』って?

一見虹のように見えるハロ現象ですが、全くの別物です。虹は空気中の水滴に光が当たって発生しますが、ハロ現象は空気中の氷に当たって出来ます。 また虹は太陽の反対側に出来ますが、ハロ現象は太陽と同じ方角に発生します! 太陽の周りに出来る丸っこいやつがそうですね!!
スポンサーリンク



スポンサーリンク 

『環水平アーク』とは?

環水平アークは、雲の粒に太陽の光が当たってプリズムのように屈折することで起きます。春~夏の昼頃に稀に観測される現象で、めったに見ることは出来ません。太陽からは離れた位置に真っ直ぐに出ているのがそうですね!!

『環水平アーク』は地震の前兆という説も!!

かなり稀な現象である『環水平アーク』は、地震の前兆という説もあります☟
【環水平アーク】新潟西海岸突堤では環水平アークが出現!見れた釣り人はラッキー♪ただ、地震の前兆現象という説も、、

東日本大震災・小笠原沖地震の前にも見られたとのことで、これはちょっと心配ですね。
スポンサーリンク



スポンサーリンク 

 相模湾・東京湾に異変!?クジラと見られる死骸は羽田空港の東約3,300mの海上に漂流!

東京海上保安部から巡視艇が出動して調べた結果、羽田空港の東約3300mの海上で、クジラとみられるものが漂流しているのを確認したとの事です。同保安部によりますと、腹部が海面に出ていて、頭部と尾びれが沈んでいる状態で、死んでいるとみられています。  
【地震前兆】東京湾に異変!?クジラと見られる死骸が羽田空港の東約3,300mの海上に漂流!5月には鎌倉市・横須賀市とクジラの打ち上げが相次ぐ!相模トラフ・南海トラフなどが心配!!

先月は鎌倉市・横須賀市でもクジラの打ち上げがありました☟ 
【地震前兆】相模湾に異変!?5月21日の鎌倉市の材木座海岸(体長7.7m)に続き、22日には横須賀市の北下浦海岸でも体長5.7mの『ザトウクジラ』が漂着!クジラと地震については科学的な根拠は無いとのことだが、『相模トラフ』・『南海トラフ』の巨大地震が心配!!

クジラと地震は関係ないという専門家もいますが、相模トラフ・南海トラフあたりも要注意ですね!!         

隅田川で約3,000匹のコノシロやコイが大量死!過去には『関東大震災』の2週間前にも同様の現象が!

7月8日に東京都は、隅田川の水神大橋と永代橋の区間を中心に、コノシロやコイなど約3,000匹の大量死を確認したと発しました。過去には関東大震災の2週間前に隅田川で魚の大量死があったとされており、『首都直下地震』 ・『南海トラフ地震』など要注意ですね!
【地震前兆】隅田川で約3,000匹のコノシロやコイが大量死!過去には『関東大震災』の2週間前にも同様の現象が!2020年発生説のある『首都直下地震』・『南海トラフ地震』に要注意!

スポンサーリンク



スポンサーリンク

南海トラフ巨大地震は1年~2年以内に来る!?

立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏によりますと、10日の地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」と話しています。
『南海トラフ巨大地震』は1~2年以内に起きると考えるのが自然と立命館大環太平洋文明研究センターの高橋学教授が注意喚起!2020年の東京五輪までに『スーパー南海地震』が日本を襲う!?

京都大学大学院の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!

京都大学大学院人間・環境学研究科の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えています。 
【悲報】京都大学の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!現代の地震は平安時代の地震と見事にリンク!『南海トラフ地震』は2030年代に!?国難はすぐそこまで迫っている!!

スポンサーリンク



スポンサーリンク

『環太平洋対角線』の法則が発動で日本で巨大地震が!?

『環太平洋対角線の法則』とは、南半球で地震が起こると、その対角線上で半年以内に地震が起こるという法則になります。
【環太平洋対角線の法則】数か月以内に『南海トラフ巨大地震』が発生?ペルーでM8.0の地震で『環太平洋対角線の法則』が発動か!2019年中に巨大地震が近いという予言も!!

過去には東日本大震災・熊本地震の前に南半球で大地震が発生しており、ここ数カ月は要注意ですね!!

いつ来ても良いように防災グッズを備えておこう!!

日本は地震大国でいつ不意打ちのように巨大地震が来るか分かりません。我々に出来ることと言えば、防災グッズなどを備えて対策することくらいでしょうか?
当ブログでも掲載させて貰っている防災グッズがこちら☟
 
防災士が厳選した3日間生き抜くための39種類44点の防災セットが備わっています!!現在注文が殺到しており、納期には時間がかかるようですが、備えあれば患いなしですね!ちなみに我が家が昨年注文した際には、4か月待ちました!!
スポンサーリンク



スポンサーリンク

まとめ

8月20日には各地で『環水平アーク』が見られたようです。一部ではハロ現象と環水平アークのコラボもあったようですね!!ハロ現象自体はそこまで珍しい現象ではありませんが、環水平アークはレアですね!ただ、環水平アークは巨大地震の前兆現象という説もあります。備えだけはしっかりとしておいた方が良いかもしれませんね!! 
おすすめの防災グッズがこちら☟ 

おすすめのウイルス対策はこちら☟







人気の投稿

Blog Archive

このブログを検索

QooQ