【満月】2019年10月14日は『ハンターズムーン』が見られる日!満月と地震の関係は専門家からも指摘されており、『南海トラフ地震』などの巨大地震のトリガーに!?台風通過後は地震が起きやすいと言う説も!

2019年10月13日日曜日

前兆現象 地震予知 満月

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6月には見ると恋愛成就すると言われている『ストロベリームーン』が話題となりましたが、10月の満月『ハンターズムーン(Hunter‘s Moon)』が10月14日に見られます。そこで本日の天気のあれこれでは、その内容について書いていきたいと思います~   

6月は見ると恋愛成就すると言われている『ストロベリームーン』が話題に!

6月は見ると恋愛成就すると言われている『ストロベリームーン』が話題となりました☟ 
太平洋側を中心に良い天気となったため、見れた方が多かったんじゃないでしょうか!!

10月の満月は『ハンターズムーン(Hunter`s Moon)』!!

さて、10月の満月はと言うと、、、『ハンターズムーン(Hunter‘s Moon)』と言います!由来としては、狩猟を始める頃だった事から、アメリカの先住民が10月に見られる満月を『ハンターズムーン(Hunter‘s Moon)』と呼んだことが語源とされています!!
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各月の満月には名前がある!!

あまり知られていませんが、10月の『ハンターズムーン(Hunter‘s Moon)』のように毎月の満月には名前が付けられています☟
www.junglecity.com

今のところ14日は関東を中心に天気は微妙!

今月の満月はと言うと、、、
f:id:sho11070714:20191014093857p:plain
引用:月齢カレンダー
本日10月14日が満月となっていますね!
当日の天気はというと、、、
f:id:sho11070714:20191014094007p:plain
引用:気象庁 | 天気予報
関東を中心に傘マークとなっており、満月が見られるところは少なそうです!
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『ハンターズムーン』が巨大地震のトリガーに!?

10月14日は『ハンターズムーン』が見られる見通しですが、月の引力が地震を引き起こすという学説があります。東京大学の研究チームが過去に実際に報告したこともあるようですね。
台風通過後は地震が起きやすいという話もありますので、要警戒ですね!!

日本で巨大地震だと南海トラフ巨大地震・首都直下地震・千島海溝沿いの超巨大地震。日向灘か!?

日本であり得そうな巨大地震には何があるのでしょうか?政府の地震本部が発表している確率で高そうなところだと、、、首都直下地震・南海トラフ巨大地震・千島海溝沿いの超巨大地震辺りでしょうか?
まずは首都直下地震を見てみましょう!
政府の地震本部によりますと、首都圏の地下で起こるマグニチュード(M)7.0クラスの地震は、30年以内に約70%とされています☟
【海外地震情報】本日(10/31)南太平洋でM7.0の地震発生!またもや『リング・オブ・ファイア』上。日本は大丈夫か?

続いて南海トラフ巨大地震を見てみましょう!!
政府の地震本部によりますと、南海トラフで想定されるM8~9の巨大地震については、今後30年以内に発生する確率は、これまで『70%程度」でしたが、2018年の公表では『70%~80%』に引き上げられています☟ 
【悲報】史上初『南海トラフ』と『根室沖』が30年以内に発生する確率が80%を示す!!日本オワタwww

続いて千島海溝沿いの超巨大地震を見てみましょう!!
政府の地震調査研究推進本部は、2017年12月19日に北海道沖の千島海溝沿いで今後30年以内にM8.8以上の『超巨大地震』が発生する確率は最大40%(7~40%)とする見解を発表しました。地震の規模は東日本大震災に匹敵すると考えられています。 
【悲報】北海道を東日本大震災に匹敵するM8.8以上の超巨大地震の発生が切迫している可能性が高い!地震本部が驚愕の発表!!

日向灘☟ 
日向灘はここ数十年で最も危険性が高いと専門家が指摘!過去には日向灘でM7.1クラスの地震は30年~40年周期で発生!『日向灘』の地震が『南海トラフ巨大地震』のトリガーに!?

これはどれが来てもおかしくないです!!
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『環太平洋対角線』の法則が発動で日本で巨大地震が!?

『環太平洋対角線の法則』とは、南半球で地震が起こると、その対角線上で半年以内に地震が起こるという法則になります。
【環太平洋対角線の法則】数か月以内に『南海トラフ巨大地震』が発生?ペルーでM8.0の地震で『環太平洋対角線の法則』が発動か!2019年中に巨大地震が近いという予言も!!

過去には東日本大震災・熊本地震の前に南半球で大地震が発生しており、ここ数カ月は要注意ですね!!

隅田川で約3,000匹のコノシロやコイが大量死!過去には『関東大震災』の2週間前にも同様の現象が!

7月8日に東京都は、隅田川の水神大橋と永代橋の区間を中心に、コノシロやコイなど約3,000匹の大量死を確認したと発しました。過去には関東大震災の2週間前に隅田川で魚の大量死があったとされており、『首都直下地震』 ・『南海トラフ地震』など要注意ですね!
【地震前兆】隅田川で約3,000匹のコノシロやコイが大量死!過去には『関東大震災』の2週間前にも同様の現象が!2020年発生説のある『首都直下地震』・『南海トラフ地震』に要注意!

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静岡県の海岸では4日連続でクジラが打ち上げ!巨大地震の前兆なの?

静岡県の海岸では、17日~20日にかけて4日連続でクジラが打ち上げられています☟
【地震前兆】静岡県の海岸(久能・南伊豆町逢ヶ浜・清水港・清水区美保)に4日連続でクジラが打ち上げられる!クジラと地震については科学的な根拠は無しとの事だが、念のため『南海トラフ地震』などの巨大地震に要注意!

この他にも東京湾でもクジラの死骸が☟
【地震前兆】東京湾に異変!?クジラと見られる死骸が羽田空港の東約3,300mの海上に漂流!5月には鎌倉市・横須賀市とクジラの打ち上げが相次ぐ!相模トラフ・南海トラフなどが心配!!

先月は鎌倉市・横須賀市でもクジラの打ち上げがありました☟ 
【地震前兆】相模湾に異変!?5月21日の鎌倉市の材木座海岸(体長7.7m)に続き、22日には横須賀市の北下浦海岸でも体長5.7mの『ザトウクジラ』が漂着!クジラと地震については科学的な根拠は無いとのことだが、『相模トラフ』・『南海トラフ』の巨大地震が心配!!

クジラと地震は関係ないという専門家もいますが、相模トラフ・南海トラフあたりも要注意ですね!!

南海トラフ巨大地震は1年~2年以内に来る!?

立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏によりますと、10日の地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」と話しています。
『南海トラフ巨大地震』は1~2年以内に起きると考えるのが自然と立命館大環太平洋文明研究センターの高橋学教授が注意喚起!2020年の東京五輪までに『スーパー南海地震』が日本を襲う!?

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京都大学大学院の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!

京都大学大学院人間・環境学研究科の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えています。 
【悲報】京都大学の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!現代の地震は平安時代の地震と見事にリンク!『南海トラフ地震』は2030年代に!?国難はすぐそこまで迫っている!!

いつ来ても良いように防災グッズを備えておこう!!

日本は地震大国でいつ不意打ちのように巨大地震が来るか分かりません。我々に出来ることと言えば、防災グッズなどを備えて対策することくらいでしょうか?
当ブログでも掲載させて貰っている防災グッズがこちら☟
 
防災士が厳選した3日間生き抜くための39種類44点の防災セットが備わっています!!現在注文が殺到しており、納期には時間がかかるようですが、備えあれば患いなしですね!ちなみに我が家が昨年注文した際には、4か月待ちました!!
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まとめ

2019年10月14日は『ハンターズムーン(Hunter‘s Moon)』が見られる日です。ただ、月の引力と地震の関連性は一部から指摘されており、油断は出来ません。最近は日本も含め、世界各地で規模の大きな地震が頻発しており、備えはしっかりとしておいた方が良いかもしれませんね!!
おすすめの防災グッズがこちら☟ 

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