【予言】1年以内に『首都直下地震・南海トラフ地震・富士山噴火』が同時に来る!?専門家も2020年『首都直下地震』・『南海トラフ地震』発生説を提唱!2021の『東京五輪』開催は絶望!?

2020年4月12日日曜日

首都直下地震 地震予知 南海トラフ巨大地震 予言

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先月オリンピックが2021年に延期することが決まったばかりですが、何と1年以内に首都直下地震が起きて2021年のオリンピックが開催されないという噂があるようです。そこで本日の天気のあれこれでは、その内容について見ていきたいと思います~


東京五輪は2021年に延期に!

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、2020年に開催予定だった東京五輪は2021年に延期することが決まりました☟

2020年の東京五輪が開催されないという予言が相次いでいた!

2020年の東京五輪が開催されないという予言は、かなり前から相次いでいました!
松原照子氏は2013年頃から東京オリンピックの開催はないとしていました☟
terukomatsubara.jp
スズさんも2020年のオリンピックは開催されないとしていました☟
search.ameba.jp
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2021年の東京五輪も開催されないという噂が!

2021年に延期された東京五輪ですが、ここに来て2021年の東京五輪も開催されないという噂が出てきています☟
tocana.jp
いつものトカナさんですね!

予言者の方たちが相次いで2021年の東京五輪もないと発言!

内容を見てみると、、、
スズさんはコロナの影響で来年も東京五輪は出来ないような気がします!
古谷佳子さんは新たな問題が起きて、さらに五輪延期という形になると感じます!
ヒプノセラピストマリアさんは霊感的に五輪はできない、そんな感じがします!
としています!
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2021年に首都直下地震・南海トラフ地震が東京を襲う!?

コロナについては分かりますが、古谷さんの新たな問題が起きてというのは何を意味するのでしょうか?トカナさんでは、東京で2021年に首都直下地震・南海トラフ地震が起きる可能性に言及しています!

松原照子氏は首都直下地震・南海トラフ地震・富士山噴火が同時に来ると予言!?それが2020年なのか!

松原照子氏のブログの中で、首都直下地震について2013年7月9日の取材に対して以下のように話しています。
「南関東も今年から7年は気をつけた方がよい」
「南海トラフ地震、関東の大地震、富士山噴火の3つが一緒にやってくると思えて仕方ない」という記述があります。
2013年から7年ですから、2020年までに起きる可能性があるのでしょうか?また南海トラフ巨大地震・首都直下地震・富士山噴火が同時に来るとか絶望しかないですよね!!
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祝日&水曜日に巨大地震が来る!?2020年だと1月1日・4月29日・5月6日が候補日!

松原照子氏の発言を総合して考えると、水曜日&祝日の組み合わせで巨大地震が来るかも!?と言われています☟
2020年だと、、、
2020年1月1日(水)
2020年4月29日(水)
2020年5月6日(水)
の3日が候補になります。
【予言】魔の水曜日&祝日になる2020年4月29日or5月6日に巨大地震が来る!?首都直下地震・南海トラフ地震・富士山噴火が一緒に来たら日本滅亡!!

未来人『ジョン・タイター』が2020年に岡山が首都になると予言!?

日本に関する予言でいえば、未来人『ジョン・タイター』が2020年に岡山が首都になると予言したという説があります☟
j-town.net
おそらくガセだと思いますが、以下のような画像も出回っています☟


東北から関東は政府管理区域で立ち入り禁止になり、首都が岡山になるというものですね!東京に何かあったとしか思えないですよね!
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南海トラフ巨大地震は1年~2年以内に来る!?

ここまでは予言を中心もお届けしましたが、専門家も大地震は近いとしています!立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏によりますと、2019年5月10日の日向灘の地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」と話しています。
『南海トラフ巨大地震』は1~2年以内に起きると考えるのが自然と立命館大環太平洋文明研究センターの高橋学教授が注意喚起!2020年の東京五輪までに『スーパー南海地震』が日本を襲う!?

そうなると、2020年~2021年に南海トラフ地震が来るということになりますね!

京都大学大学院の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!

京都大学大学院人間・環境学研究科の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えています。
【悲報】京都大学の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!現代の地震は平安時代の地震と見事にリンク!『南海トラフ地震』は2030年代に!?国難はすぐそこまで迫っている!!

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過去の南海トラフ地震は黒潮の非蛇行期(直進期)に発生!

過去に起きた南海トラフ地震で日付の分かっているものに関しては、黒潮の非蛇行期(直進期)に発生しています!黒潮の大蛇行は、気象庁によれば現時点でも続いていますが、過去3回の大蛇行は1年数カ月で終息しています。
f:id:sho11070714:20190303134707p:plain
引用:黒潮大蛇行の歴史 – 黒潮親潮ウォッチ
現在はまだ大蛇行は終わっていませんから、大蛇行が終わった後が危ないのでは?ということのようですね。
最後に千島海溝沿いの超巨大地震を見てみましょう!!

いつ来ても良いように防災グッズを備えておこう!!

日本は地震大国でいつ不意打ちのように巨大地震が来るか分かりません。我々に出来ることと言えば、防災グッズなどを備えて対策することくらいでしょうか?
当ブログでも掲載させて貰っている防災グッズがこちら☟
 
防災士が厳選した3日間生き抜くための39種類44点の防災セットが備わっています!!現在注文が殺到しており、納期には時間がかかるようですが、備えあれば患いなしですね!ちなみに我が家が昨年注文した際には、4か月待ちました!!
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まとめ

先月オリンピックが2021年に延期することが決まったばかりですが、何と2021年のオリンピックが開催されないという噂があるようです。予言者の数人が2021年のオリンピックは開催されないと言っているほか、専門家の中には『南海トラフ地震』・『首都直下地震』が近い話している方もいるので、全く根拠のない噂でもないのかもしれませんね!
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