【地震予知】当たると評判の占い師『Love Me Do』氏が6月1~3日、5日~7日、9~10日、12・14・15日、27~7月8日に地震・災害などの可能性に言及!2020年発生説のある『首都直下地震』・『南海トラフ地震』などの巨大地震に備えよ!

2020年6月1日月曜日

首都直下地震 前兆現象 地震予知 南海トラフ巨大地震 予言

t f B! P L
当たると評判の占い師Love Me Do氏が6月に巨大地震を予言しているようです。そこで本日の天気のあれこれでは、この内容について見ていきたいと思います~

Love Me Do氏が6月1~3日、5日~7日、9~10日、12・14・15日、27~7月8日は地震・災害などの自然災害の可能性に言及!

当たると評判の占い師Love Me Do氏によりますと、6月1~3日は、さっそく地震や噴火、台風に竜巻、サイクロン、ハリケーン、大雨、土砂崩れ、大雪、雪崩といった自然災害、急な気温の変化に警戒が必要
6月6日に満月を迎え、半円月食も見られそうですが、この影響を踏まえ、6月5~7日は地震や噴火、台風に竜巻、サイクロン、ハリケーン、大雨、土砂崩れ、大雪、雪崩といった自然災害、急な気温の変化に気をつけてください。
6月9、10日も地震や噴火、台風に竜巻、サイクロン、ハリケーン、大雨、土砂崩れ、大雪、雪崩といった自然災害、急な気温の変化に注意しましょう。
6月12日と14、15日は、地震と噴火にも警戒しておいてください。
 6月28日に火星がおひつじ座へ移動し、火星と土星が60度の関係になります。また、6月30日に木星と冥王星が重なることもあり、6月27日~7月8日(特に6月27日、6月29日~7月3日)は地震や噴火、台風に竜巻、サイクロン、ハリケーン、大雨、土砂崩れ、大雪、雪崩といった自然災害、急な気温の変化に警戒してください。
tocana.jp

Love Me Do氏って誰?

Love Me Do氏は、『ラブちゃん』の愛称でオネエキャラで活動している占い師・風水師・占星術家とされています。これまでにも東日本大震災・熊本地震、最近では北海道胆振中部地震を当てるなど、地震予知には定評があるみたいですね!!
スポンサーリンク



スポンサーリンク

日本で巨大地震だと南海トラフ巨大地震・首都直下地震・千島海溝沿いの超巨大地震・日向灘か!?

日本であり得そうな巨大地震には何があるのでしょうか?政府の地震本部が発表している確率で高そうなところだと、、、首都直下地震・南海トラフ巨大地震・千島海溝沿いの超巨大地震辺りでしょうか?
まずは首都直下地震を見てみましょう!
政府の地震本部によりますと、首都圏の地下で起こるマグニチュード(M)7.0クラスの地震は、30年以内に約70%とされています☟
【海外地震情報】本日(10/31)南太平洋でM7.0の地震発生!またもや『リング・オブ・ファイア』上。日本は大丈夫か?

続いて南海トラフ巨大地震を見てみましょう!!
政府の地震本部によりますと、南海トラフで想定されるM8~9の巨大地震については、今後30年以内に発生する確率は、これまで『70%程度」でしたが、2018年の公表では『70%~80%』に引き上げられています☟
【悲報】史上初『南海トラフ』と『根室沖』が30年以内に発生する確率が80%を示す!!日本オワタwww

千島海溝沿いの超巨大地震を見てみましょう!!
政府の地震調査研究推進本部は、2017年12月19日に北海道沖の千島海溝沿いで今後30年以内にM8.8以上の『超巨大地震』が発生する確率は最大40%(7~40%)とする見解を発表しました。地震の規模は東日本大震災に匹敵すると考えられています。
【悲報】北海道を東日本大震災に匹敵するM8.8以上の超巨大地震の発生が切迫している可能性が高い!地震本部が驚愕の発表!!

最近M4クラスの地震が頻発している日向灘も怪しいですね☟
京都大学防災研究所・宮崎観測所の山下裕亮助教はM6.3の日向灘の地震はいわゆる『前震』!M7を超える大地震が来る恐れがあると注意喚起!!『日向灘』でM7の地震が『南海トラフ巨大地震』のトリガーに!?

これはどれが来てもおかしくないです!!

南海トラフ巨大地震は1年~2年以内に来る!?

立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏によりますと、2019年5月10日の日向灘での地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」と話しています。
『南海トラフ巨大地震』は1~2年以内に起きると考えるのが自然と立命館大環太平洋文明研究センターの高橋学教授が注意喚起!2020年の東京五輪までに『スーパー南海地震』が日本を襲う!?

スポンサーリンク



スポンサーリンク

京都大学大学院の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!

京都大学大学院人間・環境学研究科の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えています。
【悲報】京都大学の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!現代の地震は平安時代の地震と見事にリンク!『南海トラフ地震』は2030年代に!?国難はすぐそこまで迫っている!!

次の『南海トラフ巨大地震』は東日本大震災と同クラスのM9という説も!!

詳しくはこちらの過去記事を見ていただきたいのですが、直近の南海トラフ地震がM8クラスだったことから、前回の地震ではエネルギーを解放しきっておらず、次の『南海トラフ巨大地震』に向かって、すでに多くのひずみエネルギーを溜めている可能性があるという説があります。そうした事から、次の『南海トラフ巨大地震』は、東日本大震災と同クラスのM9程度と考えているようですね!!
次の『南海トラフ巨大地震』は東日本大震災と同クラスのM9か!?『昭和東南海地震』・『昭和南海地震』ではエネルギーは解放しきっていなかった!2019年中に『南海トラフ地震』などの巨大地震の予言も続々!

スポンサーリンク



スポンサーリンク

関東でM8?首都直下地震・南海トラフ地震!?

地震予知で定評のある『キャンディ』さんは、関東でM8の地震?と投稿しています☟
【地震予知】関東でM8?首都直下地震・南海トラフ地震!?千葉茨城でM5の可能性も!20日05時39分頃には宮城県沖でM6.1の地震が発生!さっきのが前震で今後同規模の本震が来る可能性も!

関東でM8だと首都直下地震・南海トラフ地震などの可能性もありますね!

いつ来ても良いように防災グッズを備えておこう!!

日本は地震大国でいつ不意打ちのように巨大地震が来るか分かりません。我々に出来ることと言えば、防災グッズなどを備えて対策することくらいでしょうか?
当ブログでも掲載させて貰っている防災グッズがこちら☟
 
防災士が厳選した3日間生き抜くための39種類44点の防災セットが備わっています!!現在注文が殺到しており、納期には時間がかかるようですが、備えあれば患いなしですね!ちなみに我が家が昨年注文した際には、4か月待ちました!!
スポンサーリンク



スポンサーリンク

まとめ

当たると評判のLove Me Do氏が6月1~3日、5日~7日、9~10日、12・14・15日、27~7月8日は地震・災害などの自然災害の可能性に言及しています。いつ来ても良いように備えだけはしっかりとしておきたいところですね!!
おすすめの防災グッズがこちら☟ 


おすすめのウイルス対策はこちら☟

人気の投稿

Blog Archive

このブログを検索

QooQ